別居開始!やったぜ!

前記事で「別居すると夫に宣言する」と書いてから1カ月たった今。無事に別居できているよ。引っ越したのは先月の末。今のところ夫は静か。

私は仕事道具が大きいから迷わず引っ越し業者を頼ることにしたよ。不動産屋が何軒か紹介してくれて一番反応が良くてお得感のある所にお願いした。ちなみにドラえもんのとこね♪

家財道具は基本的に置いていくから私の衣装ケース、本棚、仕事道具、次男の机や服、おもちゃ、学用品。を主にお願いした。食器も少しだけ。エアコンも移動させた。衣装ケース5個と段ボールで10箱くらい。後は大物家具や道具。家電は全部買ったから引っ越し代金には関係なし。同じマンション内だから自分でちょこちょこ運べたし、トラックが要らないから予想よりも安く済んだよ(^^♪

いざ別居となると考える事や決めることが沢山出てきて頭の中が大変だった。モラ夫がどう出てくるかも想像つかないしね。

①いつ引っ越す?何月何日?

②引っ越し業者に頼むものと自分で運ぶもの。自分で運ぶものはいつ運べばいい?

③ライフラインを整える。電気、ガスはいつ通す?ネットは?家電は何を買う?

④別居してからの婚姻費用の請求はどうする?

大きく分けるとこんな感じ?

別居するだけでも大変💦大きなことから細かいことまで、本当に考える事決める事ばっかり!!この「吟味する➡決断➡行動」が大変だけどウキウキして仕方ない時があったり。逆に「モラハラ夫じゃなければこんな事しないで良かったのに。ずっと夫婦仲良く暮らしていきたかったのに。」っていうやるせない気持ちになったりね。

モラ夫から離れて10日くらいだけど、本当に今。心穏やかに暮らせてる。ツイッターでのお仲間さん、先輩達が「お金の心配はあるけど別れて本当によかった」って口を揃えて言ってるのが実感できた。こんなに安心できるなんて。家事も全然ラクだし(*´з`)

ビクビクしながら暮らさなくていい。顔色を伺わなきゃいけない相手はもういない。私を背中から撃ってくる奴はここにはいない。生活費の不安は少しあるけどとりあえず一カ月の生活費がいくらかかるか未知数だから現状を知ることから始めていこう。引っ越しを手伝ってくれたフォロワーさんが軽く計算してくれた額かかるとしたら私の今の収入じゃ少し足りないんだよな(>_<)余裕が欲しければさらにもう少し。こりゃがんばって稼がないとね~💛来年はきっちり宣伝活動していこうか。モラ夫に使ってた時間が仕事に使えるもん!!

次は別居するときに決めなきゃいけなかったこと、選んだものなどを①~④まで順番に書いていきます。読んでくれたアナタの助けになりますように★

いざ別居宣言。バトル開始!

新居をとりあえず仮契約出来たところでモラ夫にLINEで別居しよう、と告げた。

対話はしたくないからやり取りはLINEで・・と言ってるのにも関わらず会話してもいいか面と向かって聞いてくる・・・ゲンナリ。本当に私の言葉なんてまともに聞いてないんだなぁ( ;∀;)更には【別居しよう】って書いたのに【離婚したくない】って返ってくるんだぜ。。。。

直接話そうとしてくるなら弁護士立てるって言ってるのにコレも読んでない?理解できてないんだろうなぁ・・”(-“”-)”これはしんどい。精神削られる。殴ってくるわけじゃないけどこの話の通じない感じ。そういうとこやぞ!

なんで離れていこうとするん?俺頑張ったのに。教えて。許して。

どこから突っ込んでいいのかわからないくらいいじめられてきたんだよ、。でもちゃんとまとめて知らせる義務はあるかな?とおもうからモラ夫に伝えるために文にまとめないとね。

離婚したいと思った理由

私達への精神的虐待。あなたが精神的に私、子ども達を日常的に攻撃してきたから。自分たちを守るため。

経済的DV。経済的役割以外の家事育児地域の仕事を99%私に丸投げしていたあなたが生活費の使い道を細かく追及し、私の態度次第では生活費を渡さないと脅迫した。私の医療費用、治療法を最低限の方法に強要した。長男に「スマホを買ってほしいならそれなりの態度をしろ」と強要。

実質的に機能不全家族であること。父親、夫の役割をほぼほぼ放棄し、夫婦で協力できる関係ではない。前向きな話し合いができない、時間的経済的に制限するので生活に支障が出ている。

こんな感じかな。

ウチのモラ夫の場合は、生活を分けることでこれからも上手くやっていけそうな気がしないでもないんだ。甘いかもしれないけど。同じ家にいて自分の所有物だと認識するから酷い対応になるんじゃないかと。離婚せず別居して「子どもたちの親同士」ってことで協力していけたらそれが一番いいかなって思う。私の生活に土足で踏み込んでオラオラされなければいいわけだから(笑)

境界線を乗り越えてくるようなら完全離婚で、ね。

さ、早速これをLINEしよ。

最後まで読んでくれてありがとう。またこーわいね。