別居中の婚姻費用ー私の場合。

離婚じゃないから「ひとり親支援」系の手当てなどは受けられない。学費や医療など。最低限住まいを確保できる収入はあるけれど余裕のある生活にはまだ遠い。財産分与もしてくれなかったし(メールしたがこの件については無視されている)

婚姻費用についてもしっかり話し合って決めたものではない。なんとなく同居時の流れで・・・という感じ。

①生協の個別配達。

夫の口座から引き落とし。特に金額の指定はされてなくて、1週間で使い切るであろう分買っている。だいたい月2万位。同居時からそのまま。配達担当の方に配達してもらう部屋番号の変更を伝えるだけで完了。

②現金

給料後に毎月の生活費を封筒にいれて所定の引き出しに置いている。それを必要な分取りに行っている。大体月5万。

③学費、習い事費

長男の高校の学費(年20万位)、通学費(月5000位)、次男の給食費(他引き落とし分)と習い事費(月7000位)。

④国民年金国民、医療保険、車

これは今の私が3号だから払い込み免除されている。医療保険は夫の扶養で。車は今まで通り使いたい時に使う。仕事で使う時は念のため「○○日使うね」とLINEして確保してる。これは婚姻費用に入る?

こう書いてみるとまあまあもらえてる方かも。スッキリした住まいにしたいから必要以外買い物しないようにしてるけど、経済的な不自由はしていない。余裕はないけど困ってはいない。足りてる。ありがたい。でも本当は婚姻費用なんて無くても余裕で暮らせる収入が欲しい。しっかり営業しないとね^^

やるぞー!!!

最後までよんでくれてありがとう。またこーわいね。

養育費と婚姻費用

離婚できたら養育費。

 

なかなか離婚が成立しなかったら婚姻費用。

 

父親として、夫として支払い義務を果たしてもらいたい。結婚生活中も「父親は稼いでくればOK」とATM宣言をして私にほぼワンオペを強いていたのだから別居、離婚しても貫いていただきたいと思う。

 

モラ夫の『収入証明書』を市役所でゲットしてきたから私の場合を調べてみた。

裁判所のサイト『養育費・婚姻費用 算定表』

 

子どもの数やそれぞれの年齢で細かく分かれてるんだね。はじめは見方が全然わからなくて途方にくれたけど・・

 

私の場合、養育費だったら8~10万。婚姻費用なら10~12万だったよ。思ったよりも多かった。でも、これ。

 

 

あくまでも【夫が了承&きっちり払ってくれた場合】の話だよね?

 

 

モラ夫がきっちり払う?私の予想では半々だな。

 

 

いつまでもごねて支払い拒否したり調停、裁判まで長引かせて兵糧攻めにしてくるかもしれない。自分の有責なんて認めないだろうし。でも「自分のやるべきことはしっかりやる」一面もある。だけど「僕チンのプライドをズタズタにしやがってー!!」の逆恨みで責任放棄するかもしれないし。どう出てくるか。公正証書作ったところで支払いスルーされるかもしれない。

 

 

私はモラハラ夫と離婚交渉しない。私の意見なんてまともに取り合わないのは目に見えてるしトンデモ理論連発でお話にならないのは確実。お金はかかるけど弁護士を召喚するつもり。モラ夫と離婚するなら弁護士必須。

 

弁護士さんに交渉をがんばってもらって養育費or婚姻費用を確約させたいな。私はがんばって弁護士費用を稼ぐよ!!

 

さいごまで読んでくれてありがとう。またこーわいね。