今年の抱負

明けましておめでとうございます。今年度でモラ夫とおさらばする予定でしたが少し柔軟に考えることにしたよ。前回の「モラ夫と離れるのも怖い」と連動しているようにも感じるけれど。

現実的な原因はやはり金銭面。悔しいけれど来年度は長男が高校生になる予定なのでお金がないのは困る。私達がとりあえず同居していることで気持ちよく学費を出してくれるのならまあ良しとするか、と。経済的に絞ってくるなら結婚生活に終止符を。

長男も私の実家という避難場所はあるし、モラ夫と一緒にいるときは険悪な時もあるがにこやかに話をしていたりする。

次男に対しても最近は一緒にお風呂に入ったり、一緒に布団に入ったり食べ放題に行ったときはおかずを盛り付けてあげたりするようになった。(次男うまれてから半年くらい前まで7年間は全然しなかったのに!)

あと一つは「今じゃない」と感じる事。ツイッターのお仲間さんが次々と脱出している。誰の話を聞いても「それは【今】だね!」と思える状況になってる。そして成功している。

なんか「早く離れなきゃいけない」と思うようになっている自分に気づいた。もちろん「離れたい」のは確かなんだけど、「~しなきゃいけない」が先にきている気がする。

半年ほど前の喧嘩の時、「揚げ足取りしたり私が言うことを捻じ曲げて解釈したり私を言い負かしてやろうとしかしてないあんたと話し合いする気はない。話し合いするなら第三者を入れたり証拠が残るようにしてから。あんたと一緒にいる未来は想像できない」と勢いで言ってしまってからモラ夫は変わった。だからもう離れなくていい、という話じゃなくて。

流れの中で伝えられたことで上手く伝わったんじゃないかと思うんだ。多分何もない平常時にテーブルに座ってもらって「さて、これからについて話ししましょうか」って私が話し合いを持ちだしたら絶対モラ夫は私の話なんか聞かなかったと思うんだ。今の小康状態にはなってない。

出ていくべき時はきっと「このタイミングだ!」ってなると思うんだ。その時には条件が最低限はそろってるはず。流れに乗ればうまくいきそうなんだ。

もしかしたら今の「家庭内ぼっち」にモラ夫が根をあげて向こうから離婚してくれ、かもしない。どちらかの親が倒れて状況が一気に動くかもしれない。長男の進学先が気に入らないからといって学費を渋るかもしれない。

確実に私にとって有利に離れられるチャンスは来る。絶対に。根拠はないけど絶対に来る。その日のために持っていくものリスト作成や証拠集め、収入を確保していくよ。

流れにのるぞ!!!

最後までよんでくれてありがとう。またこーわいね。

ただいまハネムーン期

最近、モラ夫がおとなしい。

これが「ハネムーン期」なのか( 一一)

 

わかってる。この静かな時期は今だけだって。これからはもう理不尽な怒鳴りに怯えなくて済む、なんてことは絶対にない。絶対に。

 

この期間にしっかり体制を整えたいところ。つぎのバトルの時には勢いで「出ていけ」OR「出ていくわ」って言えるように。

 

取り返しのつかないような暴言を吐いても、しばらくおとなしくしていれば妻は許してくれるなんて思ってるんだろうね。バカバカしい。相手にぶつけた言葉は決して無かったことにはならない。ましてや繰り返すなら反省していない証拠だし悪気なくナチュラルにやっているなら改善の余地はない。夫を育てるのは妻の役目ではない。知らんがな。育てるのは子供と自分だけでOK💛

 

 

ハネムーン期が終わると何だっけ?イライラをためる時期なんだっけ?モラ夫、今も着々とストレスたまっていってるのかな?そんなもん、自分で上手に解消すればいいのにね。妻や子どもをサンドバッグにして解消して何が楽しいんだか。「楽しいわけないだろがーー!!!」ってモラ夫は言うだろうけど。暴言吐くのは人のせいだからね~^^

 

「俺は怒りたくないのに怒らされる」←どんだけ甘えてんの?

 

「怒ってほしいから○○するんだろう!!」←そんなわけあるかいな。

 

「俺はお前らのせいでいつも我慢ばっかり!!」→一日中テレビ&ゲームしてて一体何を我慢してるのか?

 

私と子ども達が3人でワイワイしてるのが気に入らないんだろうな。でもそんなん自業自得。子どもの幼稚園の送迎や習い事に関わるのを【迷惑】だって一切を拒否したんだから。休日もスマホゲームばかりで遊びに連れて行かなかったしね。子どもと関わってないのに仲良くできるわけないし。金を稼いでいるのは俺なのに!って納得いってないのかな?お金稼いだだけじゃ子どもは育たないし、子どもは「誰が自分に心を向けてくれるのか」をよく知ってるから。

 

 

早く別れたい・・・万が一このまま暴言を吐かれることがなくなったとしても一緒にいるのは無理。子ども達が巣立ったあと二人で生活するなんて絶望しかないもの。この気持ちは変わらない。

 

 

最後まで読んでくれてありがとう。またこーわいね。