悔しい!絶対許さない!!

過去記事(私の事を何だと思ってるの?)

 

☝で、夫は私にぶつかっても私の足を踏んづけても知らん顔だと書いたんだけど。

またやられた。おとといの夜。ベットの上からモラ夫の足が伸びてきて私の頭に当たった。(ベットにモラ夫。そのすぐ横に布団を敷いて私と息子達で並んで寝ている。)まあまあ痛かったから「痛い!!」って言ったよね。モラ夫は無反応。寝ているはずはない。蹴られる3秒前に「うるさい!」ってモラ夫に言われたから。

 

謝ってってちゃんと言えばいいのに・・?

 

言いましたよ?

 

「足が当たったよ。痛かった。謝ってほしい。」って。

 

 

・・・・・・・

 

(無視)

 

 

私や息子にはすぐ「謝れ!」っていうのに自分はなぜ謝らない?モラ夫のこういう所が死ぬほど嫌い。モラ夫にとってのモラルは自分以外のもの。俺は例外。妻や子供は俺の支配下だからなにしてもいいと思っているようだ。

 

治外法権かよ!!!

 

 

 

息子達もちゃんと解ってる。

「パパは自分が何かしても絶対に謝らない。おかしい。」って。

父親の言うことは矛盾だらけで納得できないって。

 

 

モラ夫は私たちを人間扱いしていない。家畜、ペット、よくて奴隷。口では「夫婦は対等だ。」「お前たちが大切」というが態度が伴っていない。私達からみたモラ夫は「裸の暴君」でしかない。

 

モラ夫のイメージ通りにスケジュールが進められないと「まともにやれ」「家に居るくせに家事育児何も出来てない。」

モラ夫が自慢できる息子像じゃないと「努力できないダメ人間」

 

自分のイメージが全てで、そこから外れるものはすべてダメ。

 

この世にこんなモンスターがいるなんて知らなかったよ、ママン( ;∀;)

 

最後まで読んでくれてありがとう。またこーわいね。

 

 

 

 

 

私がモラ夫に感謝する2つの事~1/2

散々私の尊厳を踏みにじってきたモラ夫。顔を見るどころか気配を感じるのも嫌な相手だけど。

 

感謝していることが2つだけある。

 

1つめは「今の息子達に会えたこと。」

当たり前だけれど父親が違ったら今の息子達には会えなかったわけで。普通よりも手のかかる息子達だけれども本当に愛してる。存在してくれるだけで100点。元気でいてくれたら200点。この子達に会えたことは私の人生に指針を与えてくれた。どっちに行ったらいいのか教えてくれた。私を成長させてくれたこの子達に、自立して生きていけるよう「生活力」「自律力」を育てていってあげたい。

 

モラ夫からの風当たりが激しい長男は中3になった。勉強が嫌いだ。集団的な学校生活も苦手。しかしモラ夫は昔ながらの標準しか認めない。早い話が近所の全日制高校に通えってこと。長男自身なんて見ちゃいない。朝眩暈がしてなかなか起きられない長男に8時には家を出るってなかなか難しいよ?行きたくない場所には行かないし。高校って単位とって卒業しなきゃあんまり意味ないって知ってる?モラ夫の進路押し付けから全力で守りたい。力ずくで押し付けようとするなら・・・離婚切り出す。息子の人生は絶対に潰させない。次男はまだ小さいからモラることはあまりないが次男のことももちろん全力で守る!