理想のライフスタイル

ここらで目標を再確認。

どんな人生にしたいのか・・

「自分で稼いだお金で自由に生きていきたい。」

「自分のペースで安心して過ごせる家に住みたい。」

「1人でいても安心している自分」

「いつも満たされた気持ち」

かな。

こども達は巣立つ時が必ずくるからね。それまでは一緒にいてもいいけど。将来的には気ままな一人暮らしがしたいな。好きな家具、インテリアに囲まれて。ゆったり過ごすの。

 

仕事も順調!モラ夫と別れたらもう彼氏は当分いらない。男は正直怖くなった。男らしい人なんて論外だわ。(あくまでも主観ね)

 

ときどき旅行もしたい。一人旅もしてみたい。思い付きで新幹線に飛び乗ったりもしてみたい。海外にもまた行きたい。英語を勉強した方がいいかな?(*’ω’*)

 

なんかわくわくしてきたな♥

 

最後までよんでくれてありがとう。またこーわいね。

弁護士相談行ってきたよ!

法テラス経由で弁護士事務所に「相談」の申し込みしてからわずか2日後。駆け足で「今までの経緯」や知りたいことをまとめた。

そしてまとめている過程で、自分自身でも曖昧な所が沢山あるって気づいた。モヤモヤ心の中で感じたり日々思っていることを「何も事情を知らない人に的確に手短に伝える」ことがとても難しい。そして相手は「法律に基づいての判断」をする。ママ友に愚痴るのと同じアプローチでいいわけない。

 

とりあえず、以下のモノを準備した。

①結婚してから今までの経緯のメモ。

結婚してすぐに透明化されたこと。日常的なあいさつを拒否されたこと。家事にダメ出しをされ続けたこと。

子どもが生まれてからモラ夫のペースで家事や育児が進まないのでますますダメ人間扱いに。

2人目が生まれる頃には大声で怒鳴られるようになり、モラ夫の事が怖くなった。私の行動の基準が「モラ夫に怒られるかどうか」になっていった。等。

②家にある貯金通帳の残高がわかる写真。

③長男に傷を負わせた時の写真。

④これからどうしたいのか。

⑤弁護士に質問したいこと。

 

これらを持っていざ弁護士事務所へGO!

 

「おはようございます、今日の〇時に予約していた”ふう”です」

弁「はい、こちらへどうぞ。」

泉ピン子さんを思わせるハキハキとした方。

弁「離婚について、でしたよね?どうして離婚したいの?」

という感じで相談がはじまった。

私「一言でいうと『夫からのモラルハラスメント』です。」

弁「うーん、それだけじゃよくわからないからいつ何をされたのか写真や診断書の証拠があるなら見せてほしい。」

これまで言われたこと、私に対する態度をメモを見ながら説明。写真は長男の傷のモノを見せた。

弁「結構ヒドイ傷だね。これ、病院で診断書もらってる?」

私「いいえ、この後長男が怒って出て行ってしまったので・・」

弁「強い証拠をとり損ねたわね。この写真も証拠にはなるけれど決定打としては弱い。もし次があったら必ずその足で病院に行って診断書をもらうんだよ。」

 

離婚を調停や裁判で認められるには「強い証拠」が必要だそうだ。強い、継続性があるとわかる証拠をこれからどんどん集めなさい、と。

 

今の状態での弁護士見解は、

〇ギリギリ離婚を勝ち取れる。

〇実家のバックアップが無いなら経済力がつくまで待った方がいいかも。

〇会社がしっかりしてるから養育費などのとりっぱぐれは無いと思う。(モラ夫の会社の顧問弁護士さんだったw)

〇がんばって証拠集め、経済力をつけてね💛

〇離婚するなら今の部屋は出ないといけない。

〇別居なら夫が出ていく、私達が残る可能性もある。

〇親権は確実に取れる、とのこと。

 

まだまだ全然甘かったわ、私。ICレコーダーの録音も失敗ばかりだし。こころのどこかで「わざわざ波風立てなくてもこのまま(家庭内別居)我慢すればお金の心配はいらないしな・・」と依存心があるのかもしれない。っていうかあるんだろうな。

 

いいえ、【私は安心して過ごせる家に住みたい。】

 

 

日常のささいなミスで怒鳴られたりする家には居たくない。私を家政婦扱いする&感謝無し&「何もしない」発言をする夫なんかいらない。私の意見をバカにする夫なんか視界から消したい。二人きりになりたくない。モラ夫含んだ家族で過ごすのも嫌。存在を感じる事が嫌。結婚指輪に入れたメッセージ、「いつも2人で」がうすら寒いわ。もうモラ夫と二人で居たくない。

 

 

がんばるぞーーー!!経済力付けて証拠あつめてまた相談に行こう。

 

 

さいごまで読んでくれてありがとう。またこーわいね。